|
会員専用ページ
商品カテゴリ
商品検索
商品のご購入について
携帯ショップ
|
テマイラシリーズ > ウォーターサンド 商品一覧
ウォーターサンドテマイラシリーズのウォーターサンドの特徴
水の管理が簡単
土の代わりにウォーターサンドを使い、水の入ったお皿などの上に鉢を置くと、植物に必要なだけの水を自動で吸水。常に最適な水分量を保ちます。(減った水はお皿に足してください。)
容器に水を入れるだけで、水分保有30%、鉢内温度26℃以下の植物に最適な鉢内環境を保ちます。表面が白く乾けば水を足す頃合いです。※溢れた水は軽く切ってください。 植物を選びません無数に空いたミクロの孔には、植物に必要なだけの水分と新鮮な酸素を含むので、乾燥地を好む植物も根腐れしまえん。ハイドロカルチャーでは出来なかった草花やサボテンの栽培、従来の培養土では不可能な、観葉植物と多肉植物・サボテンなどの寄せ植えも実現できます。 室内でもクリーン高温で形成したウォーターサンドは無菌・無臭で清潔。水やりのときにお部屋や床へ泥がはねる心配もありません。パナソニック電工株式会社が研究・開発した新素材なので、品質・耐久性は抜群です。
温度調節機能人間の体は汗をかいて体温を整えるのと同じで、ウォーターサンドも水分を蒸散させることによって、室温が60度でも地温(土の中の温度)を26度位で保ちます。 自動灌水機能ウォーターサンドは多孔質のスポンジ構造により、毛細管現象で水を吸い上げます。 また、粒は30パーセントの保水をする構造になっているので、どんな植物でも植えることができます。鉢に対して五分の一ほど水につけて、粒に水がとどけば自動灌水します。 再利用ウォーターサンドを使って植え込んだ植物の植え替え時や粒が汚れている時は熱湯で、2分ぐらい煮沸するか濡れた状態でウォーターサンドを電子レンジで2分間セットしてもらい、その後水洗いしてもらえれば何度でも使用できます。またはウォーターサンドはセラッミク構造のため漂白剤につけ、しっかり水洗いをすればきれいにもどります。 ウォーターサンドの特徴ウォーターサンドは元々最新型の外壁材のリサイクル(パナホーム・積水ホーム)ですので、マイナス20度でも膨張して破裂しません。ウォーターサンドはジャガイモ型(摩擦係数を上げるため)で、小粒は1・2・3・4・5ミリと5種類の粒でできている為、よくしまるので輸送が可能です。同じく中粒も6・7・8・9・10ミリでできているので輸送ができます。大きな鉢には中粒を使用します。なぜなら小粒を使用した場合、中粒の1.2倍入ります。 ギャラリー |