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新着情報
2010/7/22 |
お盆休暇期間中の営業について

平素よりご利用いただきましてありがとうございます。当店では、2010年8月12日(木)〜2010年8月16日(月)までのお盆休暇期間中も ネットによる販売・メールによるお問合せの受付を行っております。 商品手配及びお問合せに関するご返答・お電話でのお問合せ受付等はお盆休暇期間明け17日からのご対応となります。 |
2010/1/7 |
土で栽培していた観葉植物をウォーターサンドへ植え替える時のワンポイントアドバイスや植え替え後の環境作り、水の管理についてのご説明ページをアップしました。 |
2009/12/8 |
オープン致しました
ウォーターサンドを中心に水耕栽培グッズと観葉植物の専門店e観葉植物.comがオープン致しました。 |



その秘密は「保水セラミック環境材」の粒と鉢。建築端材をリサイクルしてつくられるこの新素材は無数のミクロの孔を持つスポンジ構造が特徴。吸水/保水/通気性にたいへん優れています。



- 土の代わりにウォーターサンドを使い、水の入ったお皿などの上に鉢を置くと、植物に必要なだけの水を自動で吸水。常に最適な水分量を保つ事はもちろんの事、従来のハイドロボールでは難しかった植物にとって最適な温度調節も自動で行う、パナソニック電工(株)が開発した保水セラミック環境材のウォーターサンド。




アオコの発生や容器のぬめり、匂いなどをかなり抑える効果があるウォーターサンドR1と、ミネラル成分が溶出し植物の成長を補うウォーターサンドR2。




受け皿に水を溜めるだけで、ウォーターポット自身が水を保水し、ウォーターサンドに水を供給します。初心者でも簡単にインドアガーデニングを楽しめます。




ディスプレイや贈り物にとても人気のあるアクリルウォール。インドアグリーンの領域を超えた新しいインテリアプランツです。 観葉植物の育成に手間のかからない、ウォーターサンドならではのインテリアグッズです。




ウォータースプレーは、植物が本当に求めている栄養バランスを実現した植物活力液です。手軽で便利! 週に一度植物全体にスプレーしてください。 屋外の花壇や植木などには液体肥料や化成肥料などいろいろな肥料を用いることができますが、ウォーターサンドを使用するのに液体肥料をあげてしまいますと、濃度が濃くなりすぎて植物の根が傷み枯れる原因となります。もちろん、ウォーターサンド以外の環境でも使用する事はできますが、まさにウォーターサンドの為の植物活力液です。

テマイラシリーズのハイドロボール、ウォーターサンドの特徴


水の管理が簡単


土の代わりにウォーターサンドを使い、水の入ったお皿などの上に鉢を置くと、植物に必要なだけの水を自動で吸水。常に最適な水分量を保ちます。(減った水はお皿に足してください。)

容器に水を入れるだけで、水分保有30%、鉢内温度26℃以下の植物に最適な鉢内環境を保ちます。表面が白く乾けば水を足す頃合いです。※溢れた水は軽く切ってください。
植物を選びません
無数に空いたミクロの孔には、植物に必要なだけの水分と新鮮な酸素を含むので、乾燥地を好む植物も根腐れしまえん。ハイドロカルチャーでは出来なかった草花やサボテンの栽培、従来の培養土では不可能な、観葉植物と多肉植物・サボテンなどの寄せ植えも実現できます。
室内でもクリーン
高温で形成したウォーターサンドは無菌・無臭で清潔。水やりのときにお部屋や床へ泥がはねる心配もありません。パナソニック電工株式会社が研究・開発した新素材なので、品質・耐久性は抜群です。


温度調節機能
人間の体は汗をかいて体温を整えるのと同じで、ウォーターサンドも水分を蒸散させることによって、室温が60度でも地温(土の中の温度)を26度位で保ちます。
自動灌水機能
ウォーターサンドは多孔質のスポンジ構造により、毛細管現象で水を吸い上げます。また、粒は30パーセントの保水をする構造になっているので、どんな植物でも植えることができます。鉢に対して五分の一ほど水につけて、粒に水がとどけばウォーターサンドが自動灌水します。
再利用
ウォーターサンドを使って植え込んだ植物の植え替え時や粒が汚れている時は熱湯で、2分ぐらい煮沸するか濡れた状態でウォーターサンドを電子レンジで2分間セットしてもらい、その後水洗いしてもらえれば何度でも使用できます。またはウォーターサンドはセラッミク構造のため漂白剤につけ、しっかり水洗いをすればきれいにもどります。
ウォーターサンドの特徴
ウォーターサンドは元々最新型の外壁材のリサイクル(パナホーム・積水ホーム)ですので、マイナス20度でも膨張して破裂しません。ウォーターサンドはジャガイモ型(摩擦係数を上げるため)で、小粒は1・2・3・4・5ミリと5種類の粒でできている為、よくしまるので輸送が可能です。同じく中粒のウォーターサンド6・7・8・9・10ミリでできているので輸送ができます。大きな鉢には中粒を使用します。なぜなら小粒を使用した場合、中粒の1.2倍入ります。
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